建設業許可申請expert         はらだ司法書士行政書士社会保険労務士事務所
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建設業許可について
建設業許可申請について、基礎知識を公開しております。

■ 建設業許可が必要な場合
建設業を営もうとする者は個人、法人、元請、下請に関係なく、全て許可が必要となります。ただし、以下のような軽微な工事の場合は必要ありません。

@ 1件の請負代金が500万円未満(消費税込み)の工事
A 建設一式の工事において、請負代金額に関係なく木造住宅で延面積が150u未満
B 建設一式の工事において、1件の請負代金が1,500万円未満(消費税込み)の工事
 

注文者が材料を支給する形式の場合、材料費も含んだ額が請負代金の額とされます。
 

建設業許可を受ける必要があるにもかかわらず、無許可で建設工事を請負った場合、3年以下の懲役又は300万円以下の罰金が科せられますのでご注意下さい。



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